いわき市で眼精疲労・目の疲れの鍼灸治療|目の奥の痛み・かすみ目|コスモ鍼灸院錦分院

【眼精疲労・目の疲れの原因】

〇慢性的な眼精疲労や目の疲れでお悩みではないでしょうか?

現代人はスマホやパソコン作業が増えたことで目の疲れが当たり前になっています。さらには

・デスクワークによる首や肩のこり

・自律神経の乱れ

・いつでもスマホ

・日常的な姿勢の悪さ

【よくある眼精疲労の症状】

・目がかすむ

・目の奥が痛い

・夕方になると見え辛くなる

・黒いものが見える(飛蚊症)

これらの眼脂疲労・目の疲れに対して、当院では鍼灸・整体・カイロプラクティックを組み合わせて、目、首、肩、の緊張を整えます。ほとんどの多くの方が治療直後から「よく見える、目が開く、すっきりした」と目の疲れの改善が感じられています。

【当院の眼精疲労・目の疲れの改善症例】

症例①:スマホによる目の疲れの改善(いわき市30代女性)

午後以降目が疲れてくる。スマホは仕事でも使うため、片目をつぶって見ている。

治療:美容針&瀉血療法でその場ですぐに目の疲れは改善。元々首が細く、負担がかかりやすい状態だったため自分で出来る範囲の事を伝える。数回治療後片目で見る事はなくなる。

 

症例②:PC作業による目の疲れの改善(いわき市40代男性)

長時間のパソコン作業で慢性的な目の疲れと肩こり。

治療:首こり肩こり改善のマッサージと目の周りの緊張緩和、頭部整体。1回目で目はすっきり。首肩こりも改善。月一メンテにて目を中心に調整継続中。

 

症例③:眼精疲労と飛蚊症の改善(いわき市60代女性)

対向車のライトが眩しい、数年前から加齢による飛蚊症と診断される。

治療:後頭部の血流改善と眼圧が下がるように調整。温熱療法も合わせる。月2回ペースで通われ、目の疲れと対向車のライト反射は改善。間隔をあけて半年後に飛蚊症も改善。病院検査で眼圧が下がる。

 

症例④:上半身のこりと目の奥の痛みの改善(いわき市50代男性)

デスクワーク多め。肩こり→首こり→頭痛→目の奥の痛みが慢性的

治療:筋緊張緩和、頚椎調整、特にこめかみまわりの血流改善。1回目から上半身のすっきり感があり、眼精疲労も改善。以後ひどくなってから来院され都度すっきりして帰られる。

 

当院では眼精疲労や目の疲れの施術後に

「目がよく見える」「目が大きくなった」「頭まですっきりした」と多くの方が感じられております。慢性的な眼精疲労と目の疲れの放置は、緑内障白内障のリスクを高めます。一つしかない自分の目を大事にしたいですね。当院では即効性と自信を持って治療にあたっております。スマホやパソコンによる目の疲れでお悩みの方もご相談ください。